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私はあなたの帰る場所

直感で生きたら出逢った私たち夫婦のスピリチュアルでリアルな日常

劣等感も自分を隠すことも、忘れてしまうことの不安、できなくなってしまう恐怖から

集中したり、切羽詰まったり、何かあると

約束を忘れてしまったり、なにかを忘れてしまいます。

洗濯機を回しても、そのことを忘れてしまう。

何かを頼まれても忘れてしまう。

約束したことを忘れてしまう。

 

 

そのことを自覚していませんでした。

 

もしかしたら、わたしが忘れてしまって、ご迷惑をかけているものがあるかもしれません。 ごめんなさい。



親方がもっとわかりやすく書いてくれています。

codedrunk.hatenablog.com

 

 

そう、ずっと劣等感の塊でした。

 

記憶が抜け落ちる。

やるべきことを忘れてしまう。

頼まれたものを忘れてしまう。

 

できないことが多すぎて、

怒られることも多すぎて、

 

自分を責めることばかりの人生でした。

 

そして、引き換えにメリットになっているはずの

メッセージを受け取る能力は、

都合よく成功を導くことができるわけでもないため、

理解はほとんどされないのです。

 

劣等感も、自分に蓋をするのも、人に頼れないのも、

すべての根っこはここにありました。

 

 

恐怖や不安に支配されることも多くて、どうしてこうなってしまうのか

全くわかってなかったんです。

 

 

できないことをひたすらバレないように、

自分を守ることに費やして来たんだと思います。

 

できない自分を直視できてなかった。

頑張ればなんとかなると思ってた。

 

でも、できないんです。

忘れちゃうんです。

 

もう諦めて受け入れました。

 

やっと、脱力したかもしれない・・・。

 

 

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